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美容・美肌

▼乾燥とシミについて考えてみましょう!   ●しみくすみの解説


資料提供・美肌専科
                                                  

乾燥こそすべての肌トラブルの原因といっても過言ではありません。
肌が乾燥する原因には、いくつかありますが、大きくわけると環境と内側の二つに分けられます。

外側からの原因は、冬の急激な気温と湿度の低下。暖房などによる室内の空気の乾燥によって、肌の水分が奪われてしまうこと。
内側からの原因として冬は寒さのため、血管が収縮して、血液量が減少することが関係しています。

これは肌の隅々まで栄養が行きわたらなくなり、肌本来の働きが鈍りがちになるため、皮脂が分泌されにくくなり、保水力も低下してしまうのです。健康な角質層は、約10から20%の水分を保持していますが、これらの要因によって乾燥気味になると、肌の
バリア機能が低下し、ますます水分が、蒸発しやすくなります。すると、乾燥による小じわができやすくなり、放っておくと本格的なシワに進行してしまうこともあります。
シミも目立ちます。そして乾燥している肌は刺激に対して敏感になり、何かの拍子で赤くただれたようになったり、アトピーが出やすくなったります。

肌の乾燥を防ぐには、何よりも水分補給が大切。ただし水分を与えるだけではすぐに
蒸発してしまうので適度な油分を与えて、肌表面に保護膜を作り、水分をしっかりとキープすることが大切です。そのために重要なのが毎日の保湿ケア。水分や油分をバランスよく与えて肌の潤いを守りましょう。

水分補給に最適なローションは肌へのなじみがよいリポネローション(304)がお勧め。使用感はさっぱりしていますが、保湿効果が高く肌がしっとり潤うローションです。消炎効果もあり抵抗力が低下した敏感肌も使用できます。

今は色んなタイプのローションがありますが、トロミのあるローションは使用後しっとりとした感じを受けるかもしれませんが、肌の内側には水分が足りてなく表面だけ潤っいる感じになります。ですから、内側からふっくらと潤う肌へのなじみの良いローションをたっぷり使う方がお勧めです。

また、体の内面から潤いを補給し、乾燥に強い体質を作ることも大切です。まずは毎日の食生活や生活習慣を見直してみましょう。
適度に体を動かして新陳代謝を高める、肌の潤いに必要な栄養素を補給する。
入浴を利用して体の血行や代謝を高めるなど、少しの工夫で肌の感じ方が変わっきます。
グルコサミンが主成分のリードサミンで積極的な内面からの乾燥対策もお勧めです。真皮内の水分量を増加させて慢性的な乾燥、肌荒れや小じわを改善します。
寒いときには入浴や、洗顔のお湯がつい熱くなりがちですが、熱いお湯は肌に刺激を与えるうえ、必要な皮脂まで奪ってしまいます。

メイク落としや洗顔は、ぬるま湯を使いましょう。また、ゴシゴシ洗いは禁物、乾燥した肌は刺激に弱くなっているので優しくなでるように洗うのがベスト。タオルオフの際にも、そっとおさえるようにして水分をふきとりましょう。あまりにも乾燥がひどい時の洗顔でタオルオフする前にエッセンスオイル(P801)を塗ってから、軽くタオルオフしてください。
エッセンスオイルは乾燥などで、硬くなった肌を柔らかくし、肌の酸化や老化を防ぐビタミンたっぷりの美容オイルです。肌に負担をかけない植物オイルベースです。

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